学生時代・社会人と渋谷新宿でナンパに明け暮れていた長野県の市職員の山田祟氏の「真面目でナンパ」な地域活性化についてのTED講演映像です。

 

スタンフォード大学のグランボルツ教授の理論「個人の8割のキャリアは、予想していない偶然の連続によって形成される」という、「計画的偶発性理論」をナンパという実体験を通じて解説しています。

 

「好奇心」「持続性」「柔軟性」「楽観性」「冒険心」の5つの行動特性を持っている人が、そういったキャリアになりやすいらしいです。

 

ナンパという少し真面目ではないかもしれない経験や体験でも、やはり人によって感じるものや得られるものが違ってくるのですね。

 

今はその培った経験や理論を長野県の地域活性化に活かし地元を盛り上げていられるようです。

 

ナンパをした事ない男性は一回くらいは新しい世界を見るためにもチャレンジしてみては?

 

 

 

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